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付き合っていない相手とのデートで関係を深める!7つのコツ♪

付き合っていない相手とのデートで関係を深める!7つのコツ♪

付き合っていない相手とのデートで関係を深める!7つのコツをチェックしましょう♪

1.適度な距離感をキープする
2.相手の目を見て会話をする
3.カウンターに座ろう!
4.明るい間に帰る
5.デートのあとは「帰りました」メール!
6.3回に1回は誘いを断る
7.好意はきちんと示す
8.まとめ

付き合ってはいないけど、気になる相手とのデートって緊張しますよね♪

どうしたら、友達以上恋人未満の関係から抜け出すことができるのでしょうか?

デートをきっかけに関係を深めたいけれど、どうすればいいのでしょうか?

さりげなく二人の仲を深めるための7つのコツを紹介します。




1.適度な距離感をキープする

デートで関係を深めるポイント「①・適度な距離感をキープすること」

付き合う前のデートというのは、付き合ってからのデートよりもドキドキ感も感じられますよね♪

そんな新鮮な気分の味わえるデートでは、二人の距離感も大切です。

付き合う前のデートではまだ手をつないだり、腕を組むには早すぎます。相手がたとえ自分に対して好意を持っていたとしても、早まってはいけません。歩いている時にさっとたまに手が触れたりするくらいの微妙な距離感を意識して下さい。

手が触れ合うことで相手に自分を意識させることができれば、相手から「手をつなぐ?」と聞かれる可能性も高まります。あくまでも相手から距離を近づけるようにするのがポイントです。ただまだ付き合っていないのなら、「恥ずかしい」などと理由をつけて断ったほうが無難です。

2.相手の目を見て会話をする

デートで関係を深めるポイント「②・相手の目を見て会話をすること」

好きな相手との会話では恥ずかしさもあるため、顔を見ることも難しいです。ですがやはり自分の気持ちを伝えるためにも、目を見て話しをすることは大切です。

ただじっと目を見つめすぎると、相手も気恥ずかしくなって目をそらしてしまいます。相手が目をそらすのなら、長く見つめすぎているということです。

話しながら時に視線もずらしますが、相手に同意を求める時などのタイミングに合わせて見つめてみましょう。




3.カウンターに座ろう

デートで関係を深めるポイント「③・カウンター席に座る!」

お店に入ったならテーブル席よりもカウンター席を選びましょう。

テーブル席は向かい合って話しできるメリットがありますが、相手との距離が遠くなってしまいます。カウンター席だけのお店があればベストですし、選択肢があるのならカウンター席を選びましょう。

カウンター席なら隣に座るため顔は見づらいのですが、二人の体の距離も自然と近くなります。カウンターの下で足が触れることもありますが、足を組んでしまうと靴が当たってしまうので気をつけてください。

腕が触れるくらいの距離に座れますので、密着感も適度で二人の距離も縮まりやすくなります。顔を見ることが難しくても、体が触れそうな距離に座ることは効果的です。

4.明るい間に帰る

デートで関係を深めるポイント「④・明るい間に帰ること」

つい好きな相手だといつまでも一緒にいたいと感じます。何時からのデートかにもよりますが、半日くらいを目処に帰るようにしてください。つまりお昼前後から待ち合わせしたなら、夕食を食べたらすぐに帰るようなスケジュールです。

相手も自分に好意を持っているのなら、ディナーのあとの二軒目を考えているでしょうが、「もう少し一緒にいたいな」と思わせることがベストです。

余韻を残すことで、付き合っていない相手にもっと関係を深めたいと思わせることが出来ます。




5.デートのあとは「帰りました」メール!

デートで関係を深めるポイント「⑤・デートのあとは「ただいま!」メールをする」

デートが終ったら、無事に帰宅した時点で帰りましたメールを送ってみましょう♪

この際、あまり長すぎるメールは送らないようにしてください。できれば、デート自体の感想もないほうが相手に「デートはどうたったのかな?」と不安を抱かせることが出来ます。

感想が気になるのなら、また近いうちにデートに誘ってくれる可能性も高まります。この帰りましたメールのあとすぐに返信をくれたなら、次のデートの約束も早い段階で出来ます。

好きな人とのデートのあとは気持ちも高まっているため、つい電話をしたくなりますが、そういう興奮は好きな人に伝えるよりも友達にしましょう。

6.3回に1回は誘いを断る

デートで関係を深めるポイント「⑥・3回に1回は誘いを断ってみよう」

好きな人に誘われたらいつでも飛んでいきたいと思ってしまいます。ですがそれでは恋人になる前に、都合の良い友達になってしまう可能性が高いです。どれだけ会いたい気持ちがあっても、3回に1回は断りましょう。

特に当日の約束などは予定が埋まってなくても「もう先約が入っているから」と言って断るべきです。急な呼び出しにほいほいついていくようでは、軽い付き合いしかすることが出来ません。

予約がすぐ埋まってしまうということは、他の人に取られるかもしれないということです。安売りしないことで、相手からのアプローチにも期待できます。

7.好意はきちんと示す

デートで関係を深めるポイント「⑦・好きな相手への好意はきちんと示すこと」

あまりオープンすぎる愛情表現は相手に敬遠させてしまいますが、「好きなのかな?どうかな?」と全く気持ちが伝わっていないと、脈なしとみなされてしまいます。

デートをする時には多少は「あなたに好意を持っている」ということを示していかなくてはいけません。好意を示すことで、相手も自分に対してアプローチしやすくなります。

8.まとめ

付き合っていない相手でも、アプローチ次第ではデートで二人の関係を深めることが出来ます。

自分からあまり気持ちをオープンにしすぎると、相手から積極的にアプローチされることはなくなってしまいます。好きなのかどうなのか、分からないけれど気になるという微妙なラインを保つことで、相手の心をくすぐって関係を深めていけますよ♪